45社98種類で防火材に不正の疑惑



安心で安全な生活を脅かす問題です。



最近 火事が多発しています。

消防がいかに最新技術の導入して 訓練して

防火に努力しても 建物の防火材がこれでは。。。


東京に本社のある「日○軽金属」が、
国から受けた認定とは異なる素材を使って防火材を販売し、
工場など180棟に納入していたことが分かりました。

日本軽金属は「納期と見栄えの観点からやってしまった。
重要性の認識が甘かった」と説明しています。


う~ん どうですかねぇ??

重要性の認識の問題でしょうか?

それ以前のマインドの問題では?と思うのは私だけ?


建築資材を開発 販売する会社として

一番の問題が納期と見栄えで良いのでしょうか?

否 安心と安全な生活を提供する事でしょ!


内装用の防火パネル2種類について国の認定とは異なる素材で製造し、
工場など180棟で使用されたということです。


工場でもですよ!! どうです? 

工場火災って 一般家庭の火災と比べると

被害も大きく 近隣への不安や危険度を考えると

防火に関して最大の注意を払ってしかりの企業ではと考えます。

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